今日は大工さんでした。日曜大工ならぬ木曜大工。
まあ、大工さんなどといっても単なる組み立て家具で「下駄箱」を組み立てただけなのですが…(^^;
今ある下駄箱…
「あれ、これっていつ買ったんだっけ?」とぶ~こと話をして、どうやっても思い出せなかった・・・
『だから』…ブログネタというより完璧に「備忘録」。
同時に、まあ、これもまたブログでしょう。(笑)
あっ、下駄箱、「ニトリ」で買ってきました。値段は言いませんが、安いです。(笑)しかも、かなり…(^^;
現在、使っている下駄箱もやっぱりニトリでした。
ちなみに下駄箱はどんなに経ってもキャパは決まってますが、靴は毎年増殖していきます。(ぶ~このだけ…だけど…)
捨てればいいのだけど、それがなかなか捨てられないというのが貧乏人が貧乏人である所以。当然、入り切れないので、玄関が靴だらけで足の踏み場もなし。なので、今回、「どうしても下駄箱が欲しい」という長年のリクエストにお応えしてのものなのです。
五年位前までは日曜大工ならぬ毎日大工やっていたくりまんですが、久しぶりの作業になかなか勝手がつかめず四苦八苦しちゃいました。
狭小ボロ我が家。既にモノが溢れていて製作スペースがない。
なので、和室が作業場に…
それでも一時間程度でどうにか完成!!(いと、めでたい)
あっ、めでたくないか。部材倒して、置いてあった骨董の壷が倒れて、こんな風に割れちゃったし…(^^;
まあ、いいや。割れちゃったものは仕方がない。形あるものはいつか壊れるのです。(って後で親父が卒倒するかも…笑)
あっ、その前に云っておきますが、写真はあくまで参考程度に見て頂戴ね。(笑)
そもそもレンズなんて交換する気もスラスラないし、D300に付いていた90mmのマクロレンズで無理やり撮ったのだけのものだから…(最近、変なプレッシャー掛けるエセフォト系のお年寄りの方がいるので困るのよ…実際…ここはフォト系じゃないといくら云っても…^^;)
そして、玄関に運び込んだのですが、まぁしかし、重いのってなんの…
あっ、その前に、これはフォト系抜きに云います。マジなお話として…
上のヤツは「Sigma 30mm F1.4」での撮影ですが、このレンズ…非常に困ります。
とにかくAFが合わないのです。
強烈な前ピンです。
D300はカメラ側でAF微調整が出来るのですが、何故か近距離で調整しても中距離では合わなくなるんですよ。で、中距離で合わせると今度は近距離がダメ!
今回、久しぶりに30mmF1.4を付けたのですが、これって最短距離で調整しているので、この距離は完璧に「アウト」でした。(笑)
って…笑ってる場合じゃないな!まだ、保証期間でメーカー調整出来るんだろうか…
(あぁ、そうだ!Aっ子さんは大丈夫ですか?)
さて、この記事終わるのに、一応オチ…つけなくちゃいけないとは思ってますが、オチつけられません。(笑)
まぁ、それも仕方がないですよね。
所詮、備忘録ですから…
あぁ、書かなきゃ良かった。(自己嫌悪)
オモロクなくってごめんね。>これ、読んだシト…
じゃあ、仕方ないので、意味もなくはりーさん、呼び出しておく。(笑)
いきなりサッシ越しにいた鳥さんです。(笑)
後姿でなんですが、これ…なんでしょうか?
ごめんね、はりーさん、ネタに使って。(^^;
ついでに…
はい、これはくりまんとぶ~この誕生日の合併症で頂いた薔薇のマクロ撮影です。
あぁ、写真にロゴも入れてない。手抜きがばれるので、先まわりして言っておきます。(^^;
ははは…なんでもアップ出来るのはやっぱし、「幕の内」系の強みですね。 (と、強がりだけ言ってみる・・・)
以上!
2008-11-27
挨拶をしましょう
朝の散歩をしていて、最近、とても嬉しく思うことがある。
それは、小学生たちが非常に高い確率で、「おはようございます」とすれ違い様に挨拶をしてくることである。
しかも、その挨拶にけれんみやてらいはなく、実は爽やかに大きく声を掛けて来るのだ。相手は、大きなカメラを首からぶる下げたちょっと怪しいメタボなおぢさんにも関わらず。
これって実にいいこと、素晴らしいことであると思います。たったそれだけのことで、その日一日が素晴らしい日であるような気がしてくるのです。
この子達もそうだった。(偉いぞ!おじさん、声高らかに褒めちゃいます!)
また、高学年の子が挨拶すると、低学年の子もそれを見習う。これもまた素晴らしい。実に素晴らしい。集団登校の隠れたメリットであろう。
人間関係、すべて「挨拶」から始まるのである。けれど、そんな小難しい理由よりも、なにより気持ちがいいじゃないか。 された方も、した方も…
なので、おぢさんも、ウォーキングですれ違う人、お店や庭のお掃除している人、通学や通勤の人、若い人からおぢさんよりもっとおぢさんにまで、遠慮なく「おはようございます」と挨拶をしようと心がけています。
挨拶ができる子供が悪く育つはずがない。なので、日本の未来もまだまだ捨てたものじゃない。挨拶ができる限り日本の未来も安泰です。 単純なのでそう思います。
皆さんも、「見知らぬ人」に、挨拶してますか?
と、たまには、こういうことも書いてみる・・・(^^;
それもまたブログというもの・・・
それは、小学生たちが非常に高い確率で、「おはようございます」とすれ違い様に挨拶をしてくることである。
しかも、その挨拶にけれんみやてらいはなく、実は爽やかに大きく声を掛けて来るのだ。相手は、大きなカメラを首からぶる下げたちょっと怪しいメタボなおぢさんにも関わらず。
これって実にいいこと、素晴らしいことであると思います。たったそれだけのことで、その日一日が素晴らしい日であるような気がしてくるのです。
この子達もそうだった。(偉いぞ!おじさん、声高らかに褒めちゃいます!)
また、高学年の子が挨拶すると、低学年の子もそれを見習う。これもまた素晴らしい。実に素晴らしい。集団登校の隠れたメリットであろう。
人間関係、すべて「挨拶」から始まるのである。けれど、そんな小難しい理由よりも、なにより気持ちがいいじゃないか。 された方も、した方も…
なので、おぢさんも、ウォーキングですれ違う人、お店や庭のお掃除している人、通学や通勤の人、若い人からおぢさんよりもっとおぢさんにまで、遠慮なく「おはようございます」と挨拶をしようと心がけています。
挨拶ができる子供が悪く育つはずがない。なので、日本の未来もまだまだ捨てたものじゃない。挨拶ができる限り日本の未来も安泰です。 単純なのでそう思います。
皆さんも、「見知らぬ人」に、挨拶してますか?
と、たまには、こういうことも書いてみる・・・(^^;
それもまたブログというもの・・・
秋の榛名神社(AL) NO7
榛名神社からの往路 その2
(秋の榛名神社(AL) No6)からの続きです。
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no1.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no2.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no3.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no4.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no5.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no6.html
よっしゃ、これから榛名湖へ・・・行くし・・・(^^;
<関連記事>
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/blog-post_12.html
(秋の榛名神社(AL) No6)からの続きです。
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秋田ででしょ。違う、厭きたでしょ・・・(笑)
同じような絵面、同じような陰気臭い色合いの写真が、もう一週間も続き・・・はい、そういう私が実は一番飽きてます。(このシリーズ、予めセットした自動公開なので、くりまんも読者と一緒なのです。)
でも、もう一回だけ我慢してください。これが終わったら榛名湖の方へ移動しますから・・・
では、榛名神社、これが最後です。(11/26追記)
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よっしゃ、これから榛名湖へ・・・行くし・・・(^^;
<関連記事>
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2008-11-26
今日の茶夫 11/26
我が家に「茶っぷ」がやってきて、一週間になります。
先日、tokiさんから、チョッパーの教育方針の違いで夫婦喧嘩になったとコメントを頂きましたが、徐々に我が家でも…始まりつつあります。(^^;
基本的にくりまんはスパルタです。(笑)
「ダメ!いけない!」
大きな声で叱ります。それでもダメな時は強く叩きもします。(軽くじゃないです、強くです)
当然、叩かれれば「キャン!」と鳴きます。
今朝もコタツに上がろうとして叱りました。
三回目に上がろうとした時、手を振り上げた瞬間、上がるのをやめました。
なるほど、頭のいい犬です。学習能力があるようです。さらに、さーと流し台の方に行き、ぶ~この足に身を寄せて「くーん」と軽く鼻でひと鳴きするあたり、「世渡り」がうますぎです。見習わなくちゃいけません。(^^;
でも、ぶ~こは「キャン」とか鳴くのがダメなようです。
「鳴いているよ。可哀想じゃない…」となってしまうのです。
「いいんだよ。言葉で言っても分からないのだから、身体で憶える事も必要!」
スパルタ教育のくりまんはそういうのですが、ぶ~こは「怖いんよね。やだよね…」と撫で撫でしながらの「あまあま教育」です。
しかし、まあ、茶っぷの「食事の用意」から「シモの世話」さらに「部屋中木っ端」をすべて後片付けするのはぶ~こですから、それはそれで認めているのですが…(くりまん、まったく何にもしないし…^^;)
で、話し変わって、本日、犬生二度目のお散歩へ行ってきました。場所はお決まりの「米山公園」。最近バカの一つ覚えです。
先日の初散歩の時は、くりまんの傍からまるで離れずにまったく散歩にならない状態でしたが、それから5日でだいぶ散歩も覚えてきました。 (足腰強くなってきた!)
ただ、困るのは常にくりまんの前に回り込もうとしようとするその歩き方…
いきなり足元に出てくるので、もう何度、蹴っ飛ばしたり、踏み潰しそうになったことやら…
まあ、頭を蹴とばす程度なら、それはそれでいいのですが(笑)、下を見ていないと「茶っぷ」の小さな足を踏み潰してしまいそうになるのです。くりまんの体重で踏まれたら、まあ、軽くポッキンです。複雑ポッキンもあり得るでしょう。まあ、保証します。
なので、すり足で歩かなければいけないのですが、これがなんとも歩き難い。
仕方がないので、「前に出るな!」と腰を屈めて手で払い退けながら、しばし歩いていたのですが、その格好、これまた苦痛過ぎです。
「ならば、枝だ!前に出たらそれでシバク!」と60センチ程度の細い枝を拾い、それで制御しようと思ったのですが…全然ダメでした。
今度はその枝が気になるらしく、くりまんの持つ枝に飛びついては絡みつき大騒ぎ。余計歩き難いです。
「どうすればいいんだ?」
悩んだ挙句、前を横切れないように道の一番端を歩くことにしました。(左側の側溝すれすれに歩くのです…こうすれば、前を横切れない…)
でも、それでも時折、前に出てきて、くりまんが何度よろけて落ちそうになったことやら…
ついでに、問題点、その2。発見。
こんなチビすけですから、リードをつけていなくても他のウォーカーの皆さんがたも、まったく気にしません。素知らぬ顔ですれ違っていきます。
けれど、茶っぷの方が見知らぬ人に興味津々…
すれ違い様、ほぼ100%、その人に付いて行ってしまいます。
それは自転車だろうが自動車だろうが…すれ違えば、踵を返し追いかけていきます。(まあ、相手に追いつかなければ戻ってくるのですが…)
なので、前から人が来れば抱きかかえ、やり過ごしてからまた下ろさなければなりません。
神経なにかと使います。いや、使わされます。写真なんか撮ってる暇ないぞ…って撮ってんじゃん^^;
まあ、実際、勉強させられています。
どちらが教育されているのか分からないほどに…(笑)
さて、明日のお散歩ではどんな発見があるやら…
おまけ!
九十九川にいた鳥さんです。本日18-200mmだったのです、少しだけ大きく撮れました。(^^;
なに鴨か知らないけれど、鴨でしょう。(笑)
で、問題はこっちの方。先日、はりーさんに教わった鷺の「大中小」
これは、大中小…どこらへんですか?…(分からん!)
やっぱり、はりーさん、出番のようです。 (^^;
先日、tokiさんから、チョッパーの教育方針の違いで夫婦喧嘩になったとコメントを頂きましたが、徐々に我が家でも…始まりつつあります。(^^;
基本的にくりまんはスパルタです。(笑)
「ダメ!いけない!」
大きな声で叱ります。それでもダメな時は強く叩きもします。(軽くじゃないです、強くです)
当然、叩かれれば「キャン!」と鳴きます。
今朝もコタツに上がろうとして叱りました。
三回目に上がろうとした時、手を振り上げた瞬間、上がるのをやめました。
なるほど、頭のいい犬です。学習能力があるようです。さらに、さーと流し台の方に行き、ぶ~この足に身を寄せて「くーん」と軽く鼻でひと鳴きするあたり、「世渡り」がうますぎです。見習わなくちゃいけません。(^^;
でも、ぶ~こは「キャン」とか鳴くのがダメなようです。
「鳴いているよ。可哀想じゃない…」となってしまうのです。
「いいんだよ。言葉で言っても分からないのだから、身体で憶える事も必要!」
スパルタ教育のくりまんはそういうのですが、ぶ~こは「怖いんよね。やだよね…」と撫で撫でしながらの「あまあま教育」です。
しかし、まあ、茶っぷの「食事の用意」から「シモの世話」さらに「部屋中木っ端」をすべて後片付けするのはぶ~こですから、それはそれで認めているのですが…(くりまん、まったく何にもしないし…^^;)
で、話し変わって、本日、犬生二度目のお散歩へ行ってきました。場所はお決まりの「米山公園」。最近バカの一つ覚えです。
先日の初散歩の時は、くりまんの傍からまるで離れずにまったく散歩にならない状態でしたが、それから5日でだいぶ散歩も覚えてきました。 (足腰強くなってきた!)
ただ、困るのは常にくりまんの前に回り込もうとしようとするその歩き方…
いきなり足元に出てくるので、もう何度、蹴っ飛ばしたり、踏み潰しそうになったことやら…
まあ、頭を蹴とばす程度なら、それはそれでいいのですが(笑)、下を見ていないと「茶っぷ」の小さな足を踏み潰してしまいそうになるのです。くりまんの体重で踏まれたら、まあ、軽くポッキンです。複雑ポッキンもあり得るでしょう。まあ、保証します。
なので、すり足で歩かなければいけないのですが、これがなんとも歩き難い。
仕方がないので、「前に出るな!」と腰を屈めて手で払い退けながら、しばし歩いていたのですが、その格好、これまた苦痛過ぎです。
「ならば、枝だ!前に出たらそれでシバク!」と60センチ程度の細い枝を拾い、それで制御しようと思ったのですが…全然ダメでした。
今度はその枝が気になるらしく、くりまんの持つ枝に飛びついては絡みつき大騒ぎ。余計歩き難いです。
「どうすればいいんだ?」
悩んだ挙句、前を横切れないように道の一番端を歩くことにしました。(左側の側溝すれすれに歩くのです…こうすれば、前を横切れない…)
でも、それでも時折、前に出てきて、くりまんが何度よろけて落ちそうになったことやら…
ついでに、問題点、その2。発見。
こんなチビすけですから、リードをつけていなくても他のウォーカーの皆さんがたも、まったく気にしません。素知らぬ顔ですれ違っていきます。
けれど、茶っぷの方が見知らぬ人に興味津々…
すれ違い様、ほぼ100%、その人に付いて行ってしまいます。
それは自転車だろうが自動車だろうが…すれ違えば、踵を返し追いかけていきます。(まあ、相手に追いつかなければ戻ってくるのですが…)
なので、前から人が来れば抱きかかえ、やり過ごしてからまた下ろさなければなりません。
神経なにかと使います。いや、使わされます。写真なんか撮ってる暇ないぞ…って撮ってんじゃん^^;
まあ、実際、勉強させられています。
どちらが教育されているのか分からないほどに…(笑)
さて、明日のお散歩ではどんな発見があるやら…
おまけ!
九十九川にいた鳥さんです。本日18-200mmだったのです、少しだけ大きく撮れました。(^^;
なに鴨か知らないけれど、鴨でしょう。(笑)
で、問題はこっちの方。先日、はりーさんに教わった鷺の「大中小」
これは、大中小…どこらへんですか?…(分からん!)
やっぱり、はりーさん、出番のようです。 (^^;
秋の榛名神社(AL) No6
-神社からの帰路その1-
(秋の榛名神社(AL) No5)からの続きです。
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no1.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no2.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no3.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no4.html
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/al-no5.html
続く…
<関連記事>
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/11/blog-post_12.html
(秋の榛名神社(AL) No5)からの続きです。
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