「運動会」シリーズも終わり、続く「秋の信州へ」シリーズもあと一回で終了しようしている今、CF(カメラのメモリ)を見ると次なるネタは9月25日に行われた「同級生たちとの飲み会」なのですが、これまで「同級生」ネタを掲載するには非常に困難が伴いました。(汗)
そう、顔出しすると女子が怒るのです。
いや、顔出し自体に起こるのではございません。
クレームが付くのは「なんでわざわざそんな顔の写真を選んで掲載するのだ!」とか「ないシワやシミをわざわざ加えてアップしているだろう!」とか「被写体はいいのに、クリマン、写真がヘタすぎ!」とかそれはもうこっぴどくやられるわけです。(汗)
なので、一番最初は顔を入れ替えました。
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2007/11/blog-post_18.html
その次はくりまんお面を作って現場に持ち込みました。
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2008/02/blog-post_7223.html
社会実験と称してこんなことをやって掲載したこともあります。
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2010/04/bbq_2324.html
絵画調に変換したり、ムービーにしたこともあります。
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2011/02/new-years-with-old-friends.html
そういえばこんなのもあった!
http://yume-no-nakade.blogspot.com/2010/04/bbq_19.html
で、そんなこんなが面倒臭くて(汗)、近頃は記事にしなくなると、今度は「なんでブログにあっぷしないんだよう!」とまた激しいクレームが入ります。
怖い同級生女子を持ってしまった哀れくりまんじゅう、まぁ、自分で言うのもなんですが、可哀想なものです。^^;
じゃあ、なんか「プチ整形」でも、手軽にできるようなソフトってないのだろうか…と思ってネットを調べてみたら、ありゃま、こりゃま、意外とすぐに見つかりました。
『PortraitPro』
このソフト素早く簡単にポートレート写真の編集改良ができるソフトウェアらしいです。
で、その特徴はというと・・・
・にきびや吹き出物のような肌の欠点を、修正します。
・しわの削減または削除ができます。
・皮脂のてかり、汗や光っている部分を肌から取り除きます。
・顔すべてのまたはどのパーツでも巧妙に再形成してスッキリ細くしたり、さらに魅力的に変えることができます。
・目と口の色と鮮明さを修整します。
・被写体の髪を自動でなめらかに、色を塗り直して、豊かな髪にすることができます。
・顔にかかる光の量を調整してより魅力的にしたり、帽子でできた影を取り除くことができます。
ということらしい。
早速体験版をダウンロードしてインストールしてみました。
で、やっぱり最初の被験者(汗)は、『修正の必要のない』『美しすぎる竹馬の友』「K代」(仮名)さんでしょうってことで、K代さんに無断でお願い致しました。^^;
ジャーン!(笑)
微妙ですが、この通り。^^;
如何でしょうか?>仮名K代さん!(笑)
顔の写っている写真を開いて、左右の眉毛の端、鼻の頭、唇の左右をクリックするだけで後はソフトが自動的に「整形」^^;してくれます。
勿論、画面右下にある「ポートレート改良スライダー」を動かせば、更なる細かな補正も可能です。
うーん、さりげなく『たかの由梨』になった気分!(笑)
あっ、でも、骨格変えて別人になっちゃうような「とんでも整形」は出来ません。
あくまで美しいオリジナルをより美しく。
まさしくサンプルのK代(あくまで仮名^^;)さんのようにです。(ヨイッショ!と…)
ちなみに体験版はファイル保存が出来ません。
ということで、カメラRAWファイルのサポートやカラー・キャリブレーションのコントロール機能などが内蔵され、さらに横顔の補正も出来るという正規版(3.980円)を買うかどうか迷っています。
遺影を写してもらいたいと言う同級生がいたらくりまんじゅうに言ってください。
でも、ヌードはお断りいたします。身体の方は無理みたいです。(爆)
ところで、モロ、酔っ払って君はいったい何をしているんだい?(笑)
2011-10-26
2010-12-27
くりまん流写真整理術
ちょっと前のこと、ある方からメールでお問い合わせを頂きました。
ご挨拶から始まり、ここ「ゆめなか」のご感想など、大変ご丁寧なメールを頂き恐縮しました。こんな適当で節操もないブログにご感心を持って頂きましてありがたいものです。
で、そのお問い合わせのご趣旨を要約すると「毎日アップされる多数の写真はどのようなソフトや手順でおこなっているのか?」というようなものでした。
勿論、その方にはメールでお返事いたしましたが、ひょっとしたら他にもそんな方がいらっしゃるかもしれない。いや、そんなご珍妙な方は余りいないかもしれないけれど、それでも中には、訊きたいけど訊けないというシャイな方もいらっしゃるかもしれない。(汗)
と同時に、くりまんじゅう自身がいつどんなソフトを使ってどんな風に画像整理をしていたのか、それを記録しておく必要もあるんじゃないかと思いました。
なので本日は「くりまん流写真整理術」のお話です。(汗)
(って、ネタ枯れで単にメールに書いたことを少し訂正してそのままネタにしているだけっていう噂も心の中にはなくはないけど…^^;)
まっ、いいです。興味のある人だけ読んでください。^^;
まず画像管理ソフトはCorelの「Ulead Photo Explorer」というものを使っています。
しかも、バージョンは「Ver5.0」で既に10年以上前、フリーで出回っていた頃のソフトです。^^;
現在、最新のものは「Ver8.6」らしいけれど、くりまんじゅうが求める機能はファイルのビューイングと削除やムーブ程度なので、小さく軽い「Ver5」で十分であって、新しいのは敢えて使いません。
ずらりと並んだサムネイルはダブルクリックすれば「適性サイズ」で見られます。
色々と機能もありカスタマイズも出来ますが、くりまんじゅうが設定しているのはサムネイル画像の背景色を黒にしているのとサムネイルサイズを変更しているだけです。(多分…^^;)
ただ、既に「Ver5」はネットにも見つからないです。Ver6はあるけれど・・・
ご挨拶から始まり、ここ「ゆめなか」のご感想など、大変ご丁寧なメールを頂き恐縮しました。こんな適当で節操もないブログにご感心を持って頂きましてありがたいものです。
で、そのお問い合わせのご趣旨を要約すると「毎日アップされる多数の写真はどのようなソフトや手順でおこなっているのか?」というようなものでした。
勿論、その方にはメールでお返事いたしましたが、ひょっとしたら他にもそんな方がいらっしゃるかもしれない。いや、そんなご珍妙な方は余りいないかもしれないけれど、それでも中には、訊きたいけど訊けないというシャイな方もいらっしゃるかもしれない。(汗)
と同時に、くりまんじゅう自身がいつどんなソフトを使ってどんな風に画像整理をしていたのか、それを記録しておく必要もあるんじゃないかと思いました。
なので本日は「くりまん流写真整理術」のお話です。(汗)
(って、ネタ枯れで単にメールに書いたことを少し訂正してそのままネタにしているだけっていう噂も心の中にはなくはないけど…^^;)
まっ、いいです。興味のある人だけ読んでください。^^;
まず画像管理ソフトはCorelの「Ulead Photo Explorer」というものを使っています。
しかも、バージョンは「Ver5.0」で既に10年以上前、フリーで出回っていた頃のソフトです。^^;
現在、最新のものは「Ver8.6」らしいけれど、くりまんじゅうが求める機能はファイルのビューイングと削除やムーブ程度なので、小さく軽い「Ver5」で十分であって、新しいのは敢えて使いません。
ずらりと並んだサムネイルはダブルクリックすれば「適性サイズ」で見られます。
色々と機能もありカスタマイズも出来ますが、くりまんじゅうが設定しているのはサムネイル画像の背景色を黒にしているのとサムネイルサイズを変更しているだけです。(多分…^^;)
ただ、既に「Ver5」はネットにも見つからないです。Ver6はあるけれど・・・
ついでにVistaやWindows7じゃ動かないらしいというお話ですけど…詳細は知りません。Vistaも7も使ってないから・・・^^;
あっ、書き忘れましたが、画像はすべてJPEGであり、RAWとかでは一切撮りません。
撮った写真は原則CF(コンパクトフラッシュ)内で処理します。
本当はHDDへコピーしてから作業を施す方がいいことは分かっているのですが、自宅や会社など複数の場所で写真整理をするので、HDDにコピーしてしまうと持ち運びが面倒で、ついCF内での処理になります。
でも、きちんとCFの取り外し処理をしないと、データが壊れちゃうこともあるので、これはお勧めできません。(笑)
通常、デジカメで撮った写真はCF内の「DCIM」というフォルダ内に更にサブフォルダを作られ、そこに自動で保存されていきます。
ニコンのD700の場合(くりまんじゅうの場合)は「112ND700」というようなサブフォルダ名です。
撮った写真は上部4桁が予め決められた文字列(例:DS7_ )そして、下部4桁は連番ファイル名になるので、サブフォルダには最大1万ファイル保存されることになります。 (例:DS7_0000.JGP~DS7_9999.JPG)
1万シャッターでサブフォルダの上3桁の連番がカウントアップされて新たにサブフォルダが作成され、今度はそこへ保存されます。
現在、最新のサブフォルダ名は、「112ND700」なので、11万回以上シャッターを切った計算になります。(汗)
まず、その日撮った写真(画像ファイル)はCFに「日付+文字列」というサブフォルダを新たに作りそこに移動します。
ちなみにサンプル画像は「20101224クリスマスケーキ」というフォルダ名を作っています。
そして、移動した画像ファイルに最初に行う処理は縦横回転です。
縦構図で撮った写真(画像)を90度回転させて撮った時の見た目通りの構図にするわけです。
縦横回転には「AZURE_AUTO」というソフトを使用しています。
デジカメには縦構図で撮った写真にはその情報が残っていますので、画像を選ぶ必要はありません。すべてのファイルを選んで、ドラッグ&ドロップすれば、自動的に縦構図の写真のみ回転してくれます。
勿論、画像を回転してもEXIF情報はそのまま残ります。
縦横回転の終わった画像は次にリサイズを行います。
今まで、色々なリサイズソフトを使ってみましたが、現在お気に入りは「Ralpha」なるソフトです。
[Ctrl]+[A]でファイルを全選択して、やはりドラッグ&ドロップするだけです。
ここ「ゆめなか」ではアップする画像は長辺800PIX。(ブラウザへの表示は720PIXに縮小しています)
なので、「サイズ指定」を「長辺基準(px)」にして「長辺」を「800」pxに設定してます。
「ファイル名生成規則」の「800\<old>」という指定はリサイズ対象ファイルの存在するフォルダの下に「800」というサブフォルダを作成して元のファイル名と同名でリサイズするということを意味しています。
通常、画像ファイルはリサイズするとシャープネスが甘くなりますので、「アンシャープマスク」のチェックはオン!
後は「実行」ボタンを押すだけです。
基本的にブログにアップする画像の選択はリサイズされたものを見て行っています。
レタッチは気分が乗れば徹底的にするし(笑)、枚数が多かったりして面倒な時はそのままです。(汗)
ロゴ入れやレベル補正などの簡単なレタッチは「Photo Shop」じゃなくて「Paint shop」なるソフトでおこなっています。
しかもこちらも10年以上前の「Version6」。PCに無料バンドルされていた頃のやつです。
とにかく軽いし、操作に慣れているのでこれで十分なわけです。
現在はバージョンでいうと「13」らしいけれど(その前のVer12は所有してますが、最後に起動したのがいつだったか忘れました。^^;)いりません。^^;
レタッチをする時は縮小したファイルじゃなくてオリジナルのファイルに対して行います。勿論、その方がレタッチ耐性があるからです…
レタッチにはニコンの「Capture NX2」を使うこともありますが、それ以上にやっぱり「Paint Shop」を利用しています。
インストール後60日間ご試用いただけるトライアル版はこちらから。
NX2にフィルター機能を追加する「Nik Color Efex Pro 3.0」も楽しいです。
トライアル版はこちらです。
レタッチした画像ファイルはもう一度「Ralpha」にかけて縮小します。
ついでに書いておくと、トリミングには「Buff」というフリーソフトを使っています。
3:2とか4:3とか縦横比率を指定して簡単にトリミングできるので、実に重宝しています。勿論、四角形や自由比率などの指定も実に簡単です。
特に構図シュミレーションするには最適ですので、暇な時はこれで構図の勉強して遊んでいたりします。
各ソフトには他にも様々な機能が実装されていますが、ざっとご紹介するとこんな手順でブログ掲載する画像整理は行っています。
で、CFの残量が少なくなってきたタイミングでアップ済みの画像はフォルダごと、CFからHDDへムーブします。
まっ、こんな感じではございますが…もし、なにかのご参考になれば幸いです。
あっ、書き忘れましたが、画像はすべてJPEGであり、RAWとかでは一切撮りません。
撮った写真は原則CF(コンパクトフラッシュ)内で処理します。
本当はHDDへコピーしてから作業を施す方がいいことは分かっているのですが、自宅や会社など複数の場所で写真整理をするので、HDDにコピーしてしまうと持ち運びが面倒で、ついCF内での処理になります。
でも、きちんとCFの取り外し処理をしないと、データが壊れちゃうこともあるので、これはお勧めできません。(笑)
通常、デジカメで撮った写真はCF内の「DCIM」というフォルダ内に更にサブフォルダを作られ、そこに自動で保存されていきます。
ニコンのD700の場合(くりまんじゅうの場合)は「112ND700」というようなサブフォルダ名です。
撮った写真は上部4桁が予め決められた文字列(例:DS7_ )そして、下部4桁は連番ファイル名になるので、サブフォルダには最大1万ファイル保存されることになります。 (例:DS7_0000.JGP~DS7_9999.JPG)
1万シャッターでサブフォルダの上3桁の連番がカウントアップされて新たにサブフォルダが作成され、今度はそこへ保存されます。
現在、最新のサブフォルダ名は、「112ND700」なので、11万回以上シャッターを切った計算になります。(汗)
まず、その日撮った写真(画像ファイル)はCFに「日付+文字列」というサブフォルダを新たに作りそこに移動します。
ちなみにサンプル画像は「20101224クリスマスケーキ」というフォルダ名を作っています。
*
目的のファイルをドラッグ&ドロップして、はい、移動完了!そして、移動した画像ファイルに最初に行う処理は縦横回転です。
縦構図で撮った写真(画像)を90度回転させて撮った時の見た目通りの構図にするわけです。
縦横回転には「AZURE_AUTO」というソフトを使用しています。
デジカメには縦構図で撮った写真にはその情報が残っていますので、画像を選ぶ必要はありません。すべてのファイルを選んで、ドラッグ&ドロップすれば、自動的に縦構図の写真のみ回転してくれます。
勿論、画像を回転してもEXIF情報はそのまま残ります。
縦横回転の終わった画像は次にリサイズを行います。
今まで、色々なリサイズソフトを使ってみましたが、現在お気に入りは「Ralpha」なるソフトです。
[Ctrl]+[A]でファイルを全選択して、やはりドラッグ&ドロップするだけです。
ここ「ゆめなか」ではアップする画像は長辺800PIX。(ブラウザへの表示は720PIXに縮小しています)
なので、「サイズ指定」を「長辺基準(px)」にして「長辺」を「800」pxに設定してます。
「ファイル名生成規則」の「800\<old>」という指定はリサイズ対象ファイルの存在するフォルダの下に「800」というサブフォルダを作成して元のファイル名と同名でリサイズするということを意味しています。
通常、画像ファイルはリサイズするとシャープネスが甘くなりますので、「アンシャープマスク」のチェックはオン!
後は「実行」ボタンを押すだけです。
基本的にブログにアップする画像の選択はリサイズされたものを見て行っています。
レタッチは気分が乗れば徹底的にするし(笑)、枚数が多かったりして面倒な時はそのままです。(汗)
ロゴ入れやレベル補正などの簡単なレタッチは「Photo Shop」じゃなくて「Paint shop」なるソフトでおこなっています。
しかもこちらも10年以上前の「Version6」。PCに無料バンドルされていた頃のやつです。
とにかく軽いし、操作に慣れているのでこれで十分なわけです。
現在はバージョンでいうと「13」らしいけれど(その前のVer12は所有してますが、最後に起動したのがいつだったか忘れました。^^;)いりません。^^;
レタッチをする時は縮小したファイルじゃなくてオリジナルのファイルに対して行います。勿論、その方がレタッチ耐性があるからです…
レタッチにはニコンの「Capture NX2」を使うこともありますが、それ以上にやっぱり「Paint Shop」を利用しています。
インストール後60日間ご試用いただけるトライアル版はこちらから。
NX2にフィルター機能を追加する「Nik Color Efex Pro 3.0」も楽しいです。
トライアル版はこちらです。
レタッチした画像ファイルはもう一度「Ralpha」にかけて縮小します。
ついでに書いておくと、トリミングには「Buff」というフリーソフトを使っています。
3:2とか4:3とか縦横比率を指定して簡単にトリミングできるので、実に重宝しています。勿論、四角形や自由比率などの指定も実に簡単です。
特に構図シュミレーションするには最適ですので、暇な時はこれで構図の勉強して遊んでいたりします。
各ソフトには他にも様々な機能が実装されていますが、ざっとご紹介するとこんな手順でブログ掲載する画像整理は行っています。
で、CFの残量が少なくなってきたタイミングでアップ済みの画像はフォルダごと、CFからHDDへムーブします。
まっ、こんな感じではございますが…もし、なにかのご参考になれば幸いです。
2010-08-07
Everything で Everything
写真在庫もないので^^;今日はフリーのWindowsソフトのご紹介。
皆さんもご経験があるかと思いますが、ズボラなくりまんじゅう、時々、どこへファイルを保存したか忘れてしまうことがあります。
で、そんな時は、フリーのファイラーやWindowsディフォルトのファイル検索機能などを使うのですが、これが、最近のHDDの大容量化でとにかく遅くカッタルイです。
イライラしながら待ちつつも、結果「該当ファイルは見つかりませんでした」だとムカ腹立ちます。
うーん、Googleだってあの速度で検索してくるこのご時世。
ローカルドライブくらい、もっとスパッって探せる検索ソフトがないものかとちょっくらちょいと探してみました。
ありました。(^^)v
「Everythig」
MISIAの歌と同じお名前です。(笑)
試しにちょこっと使ってみて…「げっ、なんだ、これ?」と呟いて、思わずニタリとしている自分がそこにいました。
凄いです。まさに圧倒的な馬鹿速です。
探したいファイル名の一部を…
例えば、「shrimpさんちのモカの写真、どこにあったっけかな?」と思って「モカ」と入力して「Enter」キー叩くと同時に該当フォルダーやファイルが一覧表示されます。
まさに一瞬、光速エスパー。(笑)
その検索速度は計測不能、体感的には0.1秒以下でしょう。
この速さですから、当然、索引検索です。
でも、このインデックス作成がまた恐ろしく高速なのです。インストールしたと思ったら既にファイルはインデックス化されています。
常時起動していればリアルタイムに更新されますが、別にその都度起動しても起動も速くインデックス作成はホンの一瞬です。
唯一の欠点はローカルのNTFSシステムのみで、ネットワークドライブをインデクス化してくれないこと(ETPサーバー経由で可能ですが一般的な『ゆめなか』読者の方にはちょっと敷居が高いと思われるのでとりあえず出来ないと言い切っちゃいますが・・・^^;)、そしてディフォルトでは日本語化されていない(日本語化するには下記参照。ものすごく簡単です!)のでメニュー等がイングリッシュってことぐらいですが、使い方は「検索したい文字を入力するだけ」というごくシンプルなものですので誰でも簡単に使えると思います。
ちなみに、スペースで区切れば AND 条件も使えます。(正規表現とも使えますが、これも一般的じゃないので・・・説明も面倒だし・・・^^;)
とにかく、My_Documentsに適当なフォルダ作ってなんでも放り込んでしまう人には最適かも・・・というソフトです。(笑)
PC暦四半世紀のくりまんじゅうですが、この速さは正直驚きでした。^^;
是非、皆さんもニタッってしてみてください。
ちなみにここから落とせます。
http://www.voidtools.com/
※「Everythingの日本語化」
「Everything」インストール後、HPの[Downlood]タブの「Download Everything Language Pack」にて「Everything Language Pack」をダウンロードしてください。
「Everything Language Pack」インストール後、「Everything」のOptionメニューの中で「日本語」を選択すると日本語化されます。
直で落とすならここ。
皆さんもご経験があるかと思いますが、ズボラなくりまんじゅう、時々、どこへファイルを保存したか忘れてしまうことがあります。
で、そんな時は、フリーのファイラーやWindowsディフォルトのファイル検索機能などを使うのですが、これが、最近のHDDの大容量化でとにかく遅くカッタルイです。
イライラしながら待ちつつも、結果「該当ファイルは見つかりませんでした」だとムカ腹立ちます。
うーん、Googleだってあの速度で検索してくるこのご時世。
ローカルドライブくらい、もっとスパッって探せる検索ソフトがないものかとちょっくらちょいと探してみました。
ありました。(^^)v
「Everythig」
MISIAの歌と同じお名前です。(笑)
試しにちょこっと使ってみて…「げっ、なんだ、これ?」と呟いて、思わずニタリとしている自分がそこにいました。
凄いです。まさに圧倒的な馬鹿速です。
探したいファイル名の一部を…
例えば、「shrimpさんちのモカの写真、どこにあったっけかな?」と思って「モカ」と入力して「Enter」キー叩くと同時に該当フォルダーやファイルが一覧表示されます。
まさに一瞬、光速エスパー。(笑)
その検索速度は計測不能、体感的には0.1秒以下でしょう。
この速さですから、当然、索引検索です。
でも、このインデックス作成がまた恐ろしく高速なのです。インストールしたと思ったら既にファイルはインデックス化されています。
常時起動していればリアルタイムに更新されますが、別にその都度起動しても起動も速くインデックス作成はホンの一瞬です。
唯一の欠点はローカルのNTFSシステムのみで、ネットワークドライブをインデクス化してくれないこと(ETPサーバー経由で可能ですが一般的な『ゆめなか』読者の方にはちょっと敷居が高いと思われるのでとりあえず出来ないと言い切っちゃいますが・・・^^;)、そしてディフォルトでは日本語化されていない(日本語化するには下記参照。ものすごく簡単です!)のでメニュー等がイングリッシュってことぐらいですが、使い方は「検索したい文字を入力するだけ」というごくシンプルなものですので誰でも簡単に使えると思います。
ちなみに、スペースで区切れば AND 条件も使えます。(正規表現とも使えますが、これも一般的じゃないので・・・説明も面倒だし・・・^^;)
とにかく、My_Documentsに適当なフォルダ作ってなんでも放り込んでしまう人には最適かも・・・というソフトです。(笑)
PC暦四半世紀のくりまんじゅうですが、この速さは正直驚きでした。^^;
是非、皆さんもニタッってしてみてください。
ちなみにここから落とせます。
http://www.voidtools.com/
※「Everythingの日本語化」
「Everything」インストール後、HPの[Downlood]タブの「Download Everything Language Pack」にて「Everything Language Pack」をダウンロードしてください。
「Everything Language Pack」インストール後、「Everything」のOptionメニューの中で「日本語」を選択すると日本語化されます。
直で落とすならここ。
登録:
投稿 (Atom)















